箕輪厚介がセクハラ!ライターA子は誰で顔画像や名前は?告発の理由は

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箕輪厚介さんが、30代女性ライターにセクハラ、不倫関係を迫っていたこと週刊文春が報じています。

箕輪厚介さんが不倫を迫ったという、ライターA子さん一体誰で顔画像や名前、セクハラや不倫の内容などをみていきます。

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箕輪厚介がセクハラ不倫を迫る

箕輪厚介さんが女性ライターに、セクハラ、不倫関係を迫ったことを週刊文春が報じました。

 

 

箕輪厚介さんが女性ライターA子さんにセクハラ不倫を迫ったのは、約3年半前の2017年でした。

元エイベックス社員でライターのA子さん(30代)が、幻冬舎の箕輪厚介氏の依頼で執筆したエイベックス会長・松浦勝人氏(55)の自伝。

約10万字に及ぶ原稿は、A子さんが「書籍のなかで離婚を公表したい」という松浦氏の意向と幻冬舎の都合に沿い、約2カ月間で書き下ろした。

出典元:文春オンライン

 

A子さんは定期的な収入になる仕事もすべて断り、新規の仕事もほとんど受けず、2カ月間忙しい松浦さんのスケジュールに合わせて取材したり、昼夜問わず原稿を書いてきました。

 

しかし松浦さんから、離婚理由を公表できなくなったと自伝本の出版を取り止めたいと言われ、A子さんは意気消沈。

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女性ライターA子は誰で名前や顔画像は?

女性ライターA子さんについてまとめました。

 

元エイベックス社員

30代

元エイベックス会長の松浦勝人さんの自伝の執筆していた

 

A子さんは、元エイベックス会長松浦勝人さんの薬物使用疑惑を告発した、元社員A子さんと同一人物のようです。

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箕輪厚介がA子さんに送ったセクハラ内容

箕輪厚介さんが、A子さんにセクハラ不倫を迫った内容をまとめました。

 

Aちゃんの家に行きたい

お願い!絶対変なことしないから!とごり押し

明日Aちゃんち行きたい。家じゃなくてもいいし、何時でもいいから!

絶対変なことしないから!

Aちゃん、ほんとお願い。技とかじゃなくて、ただゆっくりしたいだけ!

 

仕事の発注元である担当編集者に対して断り続けることができず

A子さんは、箕輪厚介さんを家にあげてしまいます。

家にあがった箕輪厚介さんは、こたつに腰を落ち着けるなり

『触っていいですか?』『キスしませんか?』

とA子さんが拒んでも、くっついてきて、強引に体を触ってきたといいます。

A子さんが帰って下さいと強引に家から追い出し

最後に握手をしてやっと帰ってくれたそうです。

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告発の理由は?

箕輪厚介さんとA子さんのやり取りが行われたのは、2017年の時です。

3年前の事をなぜ、今告発したのでしょうか。

 

元エイベックス会長の松浦勝人さんを注目させたい

A子さんがお金に困っていた

 

などが考えられます。

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箕輪厚介は報道を否定

箕輪厚介さんは取材に対して

地下会議室において別件で打ち合わせをしたことは事実ですが、箕輪氏からA子氏(書面では本名)に対し、松浦勝人氏の自伝本の執筆を依頼した事実は一切ございません。

松浦さんの自伝本の執筆依頼はしていないとコメント。

 

セクハラ内容も

約3年半前の会話ですが、一方的なものではありません

 

と報道を否定しています。

一体何が真実なのでしょうか。

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【追記】謝罪し活動自粛

箕輪厚介さんは、報道後自身のオンラインサロンで

「何がセクハラだよボケ」

と発言していたことが明らかになりました。

そんな箕輪厚介さんは事態を重く受け止めたのでしょうか。

2020年6月8日、ツイッターで皆様へと題し謝罪。

 

 

そしてテレビ出演等の活動自粛

自ら立ち上げたビジネス書レーベル「NewsPicks Book」の編集長も退任すると発表しました。

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最後に

今回箕輪厚介さんを告発人物A子さんは、元エイベックス会長松浦勝人さんの薬物使用疑惑を告発した人物と同じ方でした。

A子さんは立場も弱くなかなか断ることも出来なかったのでしょう。

立場を利用していたとしたら酷いです。

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