岡田朋峰は岡田眞澄の娘で母親は誰?義兄と確執!岡田を巡りお家騒動

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2019ミス・インターナショナル日本代表の、青山学院大学国際政治学部3年の岡田朋峰さんは、岡田眞澄さんの娘で注目を集めました。

そんな岡田朋峰さんは、義兄の岡田眞善さんと確執があるようです。

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岡田朋峰は2019ミス・インターナショナル日本代表

 

 世界3大ビューティーコンテストの一つ、「第59回ミス・インターナショナル世界大会」が11月12日、東京ドームシティホール(東京都文京区)で開かれ、82カ国・地域の代表の中からタイ代表で薬剤師のスィリートン・リアラワットさん(25)がグランプリに輝いた。日本代表で故・岡田眞澄さんの娘の岡田朋峰(ともみ)さん(21)は、ファイナリスト15人に残れなかったものの、大会終了後の会見で「まずは父に伝えたいです。『世界大会が無事に終わったよ』と伝えたいです」と思いを語った。

出典元:Yahoo!ニュース

岡田朋峰さんは、ファイナリスト15人に残れませんでしたが、

大会後のインタビューでは

「日本代表に選んでいただき、父に会えると思い、進んできました。これから私の進む道は父の背中を見てではなく、父が見ることのできなかった道を進んでいきたいと思います」

と愛する亡き父、岡田眞澄さんの事などを語っていました。

岡田朋峰さんの夢はキャスターになって報道に携わることと話しており

大学に通いながら勉強のため、テレビ局でアルバイトをしているようです。

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岡田朋峰は岡田眞澄の3度目の奥さんの子ども

 

 

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岡田眞澄さんは、結婚を3度しています。

最初の結婚は1960年

舞踏家、パントマイマーのヨネヤマママコさんと。

2回目の結婚は1972年

同じ劇団欅所属の女優、藤田みどりさんと結婚し、

俳優でDJの岡田眞善さん(長男)ら3人の息子をもうけました。

1994年9月5日に藤田みどりさんと離婚。

翌1995年に日本航空の客室乗務員だった26歳下の女性と3度目の結婚。

1998年に長女、岡田朋峰さんが誕生しました。

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義兄の岡田眞善と確執!理由は離婚時のウソ

岡田朋峰さんの活躍に、見るに堪えないと話していたのは、義兄の岡田眞善さん。

栃木のラジオ番組『水曜B・E・A・T』などを担当する人気ラジオDJです。

岡田眞善さんが、怒るのには離婚するときの嘘が関係しているといいます。

岡田眞澄さんは、藤田みどりさんと3人の息子に

映画を撮るが失敗したら借金を抱えてしまい迷惑をかけるから離婚したい

お金がかかるから慰謝料も養育費も一切求めないでほしい

と言い、離婚に至りました。

しかし、眞澄さんは離婚の理由を、「妻が出ていった」とウソを話していました。

また三男の死に、真澄さんが関わっているとのこと。

「弟が初めてプロデューサーを務める舞台に出演すると約束していたのに、父は直前になって“娘の運動会があるから出ない”と言いだした。弟は数億円もの負債を抱え、どうしようもなくなって自殺に追い込まれてしまったんです。“お母さんには何もしてあげられなかったけど、僕の遺族年金を使ってください。僕にできる最大の親孝行です”という遺書を残していました」

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不倫の末の結婚

 

 

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岡田朋峰さんの母親とは不倫の末の結婚だったようです。

離婚後、真澄さんはすぐに新しい女性と結婚。

そして相手の女性の婿養子に入り、姓を鑓田(やりた)に変えました。

朋峰さんの本名は鑓田で、岡田姓は芸名です。

父親の嘘に我慢し、苦しい思いをしてきており

朋峰さんを恨んでいなくても、色々複雑な心境の眞善さん。

朋峰さんが、岡田姓を名乗って大会に出場したことに快く思っていないのです。

「彼女は、僕ら家族がどんな思いで生きて来たかは知らないはず。だから恨むつもりはありません。でも、父は再婚した際、岡田姓を捨てて相手の“鑓田(やりた)”という籍に養子に入ったのです。だから彼女の本名は“岡田朋峰”ではなく“鑓田朋峰”のはず。それなのに、突然、岡田を名乗って出場したのは都合がよすぎるし、エレガントとは思えません。生前の父は、自分の事は棚に上げて、テレビで離婚相談に乗っていましたが、悪い冗談にしか見えなかった。彼女は、そういった父のデリカシーのない部分を受け継いでいると思いますよ」

出典元:デイリー新潮

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なぜ岡田姓を名乗るのか悲痛な思い

眞善さんは朋峰さんの行動は、眞善さんたち家族を傷つけているといいます。

「母は、彼女がミス・インターナショナル日本代表として選ばれたとき、心の底から怒りと悔しさをにじませていました。夫に裏切られ、自分の息子を亡くしているんですから当然です。“なんで岡田をやすやすと名乗れるの?”と信じられない様子でしたね。事情を知らないラジオのリスナーさんから“妹さん、出場おめでとう”なんてコメントが来たこともありました。彼女が“岡田”を名乗って活動すれば、そういった声を避けては通れないんですよ」

出典元:週刊女性PRIME

 

眞善さん声を絞り出すかのように

「彼女が、なぜ岡田姓で出場することに決めたのかを、僕は本当に聞きたいんです」

と、岡田姓を名乗るのか聞きたいと話しています。

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まとめ

岡田朋峰さんは、岡田眞澄さんの娘でとても綺麗な方でした。

複雑な家庭環境の岡田眞善さんたちは、朋峰さんが岡田の姓をなのり

活躍されるのを複雑な心境でみているようです。

父親が有名人なので、力を借りたいのかもしれませんが

周りに配慮して本名で出場するべきだったのではないでしょうか。

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